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口腔顎顔面放射線科

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口腔顎顔面放射線科

当口腔顎顔面放射線科にご来院いただき、誠にありがとうございます。 “X線がなけらば、医学もない”という言葉のように、この言葉はまさにそのまま歯科の治療にも当てはまる言葉です。特に歯科の治療においてはその対象がほとんど歯や硬組織なので、疾患の状態を正確に把握するためには、放射線写真の撮影が必ず必要です。現在、当科は“患者様中心の病院”という理念のもと、患者様の動線をできる限り短くしてご便宜を図るべく、2階と4階に分離して運営しております。2階には一般の撮影中心の装備が備えられており、4階には一般の撮影装備と一緒に各種の最先端の特殊装備が備えれております。 2004年の2月からfilmless full PACS (Picture Archiving and Communication System)を導入して構築し、以前はフィルムを使用して撮影、現像、判読をしていた業務体系を完全なデジタルシステムに切り替え、患者様に対してフィルムより露出を軽減させながらも、より早く、より簡単に、大変優れた映像が手に入るようになりました。その結果、患者様の待ち時間を短縮し、診療室で担当の医師が簡単で早く映像を照会してより正確に診断して適切な治療計画を立て、治療後に発生する予後の追跡が簡単になりました。 当科ではX- ray用のCCD センサーを含むデジタル口内撮影装置、各種の口外撮影装置とFCR入力装置、SCANORA多機能頭部撮影機、そしてコンピューター断層撮影法(Computed tomography, CT)などの最先端の撮影装備などを保有しており、このような装備を適切に活用して口腔顎顔面の領域で発生する疾患を正確かつ迅速に診断するために、多様な放射線写真撮影を行っております。

 
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