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遺伝子銀行

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銀行の沿革

2002年3月29~30日:研究用検体銀行
  • 臨床検体の重要性(試料銀行に対する名称:研究用検体銀行、生体試料銀行、2005年、保健福祉部で遺伝子銀行に統一) 
  • 設立内規及び施行細則用意
  • 研究用検体の保管及び分配原則に合意  
2005年1月1日 :  生命倫理及び安全に関する法律(保健福祉部) 
  • 2005年2月: 保健福祉部指定遺伝子銀行許可申請
  • 3月: 遺伝子研究、遺伝子銀行、機関倫理審議委員会構成 
  • 5月: 保健福祉部実査指摘、責任者/管理者(バン・ウヨン・キム・ホグン)、場所(医大→病院)
  • 8月3日: 遺伝子銀行開設許可(保健福祉部第8号)
2006年8月10日: 保健福祉部が遺伝子銀行の運営実態及び現場組織及び運営点検実施)   
 
2007年、ISBER(International Society for Biological and Environmental Repositories)加入
2009年5月1日: 遺伝子銀行新設承認
  • 血液サンプルの追加収集及び保管: 2007年10月1日 - 銀行長を診断病理科のキム・ホグンから第1診療副院長であるバン・ドンシクに変更
  • 2009年5月1日:遺伝子銀行新設承認、銀行庁を診断病理科のキム・ホグンに変更

設立目的

セブランス病院の遺伝子銀行の目的は、延世大学セブランス病院で人間を対象とする生命科学技術において生命倫理及び安全を確保し、人間の尊厳と価値を侵害したり、人体に危害を加えることを防ぎ、生命科学技術が人間の疾病と治療などのために開発・利用できるように、正確な遺伝子検査と遺伝子検体収集と保管、遺伝子研究のための検体の供給などに対する条件を造成することで、国民の健康と生き方の質の向上に貢献することを目的とする。

また、腫瘍性、非腫瘍性、難治性疾患に関連のある検体を収集することにより、診断と治療用のバイオマーカーの発掘に必須的な材料である由来組織と血液(genomic DNA、mRNA及び蛋白質が損傷されない状態で保存)検体を持続的に収集及び保管し、研究のために検体を必要とする生命科学者たちの必要に応じて適切な倫理的な手続きを経て株分け及び分譲し、研究に役に立つようにする。

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