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臓器移植センター

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臓器移植センタ紹介

延世大学セブランス病院・臓器移植センターの所長であるキム・スンイルでございます。
当セブランス病院の臓器移植センタのホームページにご訪問いただき、誠にありがとうございます。
1979年、セブランスで初めて臓時移植を行ってから2009年3月末まで国内で最も多い2,882人の患者様が腎臓移植を受けており、約250余人の患者様が肝臓、膵臓、心臓移植を受けてから、新しい健康な生活を送っております。
セブランス病院は患者様たちに対し全人的医療を行うことを目標に、1979年にプログラムが始まってから現在に至るまで朝の7時から外来診療を始め、患者様たちに最大限の便宜を図るべく、最善を尽くしております。また、移植を受けた患者様たちの健康に関わるすべての問題に対し、即時かつ体系的な相談と早期治療を積極的に行ってきた結果、移植後に発生し得るほとんどの問題を前もって解決することができ、世界的に認められるすばらしい成績を収めております。
そのようなすばらしい成績に力を得て、国際的には1990年からアメリカのUCLAで毎年刊行されているClinical Transplantsに、腎臓、肝臓、膵臓移植の数値と成績を掲載する国際的な多臓器移植センターとして登録され、それから現在に至るまで毎年行われている移植件数と成績が続けて載り、韓国を代表する移植センターとして全世界の有数な移植機関と肩を並べております。セブランス病院の移植外科は、センター長である私をはじめ、キム・ユソン教授、キム・ミョンギュ教授、ホ・キュハ教授の4人の医師で構成されており、国内のほかの移植外科とは異なり、すべての構成員がアメリカとイギリスの有数な移植センターで数年間にわたり修練または研修を受け、臓器移植の外科医師の資格を取得しております。
腎臓移植プログラムは1993年1月6日、国内で初めて1,000件を突破した記録とともに移植腎臓の移植後の3年生存率が90%以上になり、世界的にも最高レベルの移植腎臓生存率に関する記録を持っております。1979年7月に非血縁間生体腎移植を受けた患者様が今まで健康な生活を維持しており、この部分で世界最高の移植腎臓の生存記録になり、ほかの二人の患者様もやはり世界2位(23年)と世界5位(22年)野記録を持っております。
1995년年以降には腎臓移植以外にも脳死肝移植、生体肝移植、膵臓移植、心臓移植、肺移植のようなほかの臓器の移植と、骨髄、角膜などの移植も活発に行ってきており、その成績も良好で、国内では何箇所しかいないほか臓器移植センターから認められております。
このような臨床活動以外にも毎年国際移植学会に関連のある外国の雑誌に、国内では最も多い数十本の論文を発表・掲載するなど、学術活動においても韓国を代表する移植センターとして広く知られております。
今後もセブランス病院の臓器移植センターは、常に研究する姿で絶えず努力し、末期不全症で苦しんでおられる患者様の皆様が健康を回復し、新しい人生を取り戻して持続的に幸せな人生を営むことができるように、常に皆様のお傍で精進してまいります。 

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